掛け時計の取付けにはダイソーの「時計用ピンフック 石膏ボード用」が超使える!

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ライフハック

掛け時計を設置する場合、フックを壁に取り付けてから引っかけるのが通常です。
部屋に和洋混合で木の部分がない場合、石膏ボードに取り付けるケースが多いでしょう。

時計によっては石膏ボード用フックが付属しています。
しかし、もし付属していなかった場合。
ダイソーの「時計用ピンフック 石膏ボード用」がおすすめです。

100円だというのに2つ。
しかも予備のピンまで数本ついている充実ぶり。

ピンの包装は非常に剥がしづらいです。
そこはもう御愛敬で。
私はハサミでテープに切れ目を入れて剥がしました。

取り付けたところ。

手でフックを抑えつつピンを穴にさしこみ、ハンマーで叩きます。
穴は上から方向へ斜めに入れる感じになっています。
ピンは曲がりやすいので、慎重に叩いて下さい。
2本目のピンを打ち付けるときは、2つの穴が並行になるように気をつけてください。

掛けたところ。

うたい文句どおり、フックが見えなくてスッキリです。
石膏ボードにおいては、まさに最安にして最強のアイテムじゃないでしょうか?

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ダイソーばんざい!
 
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この記事を書いた人:天満川 鈴

広島市内のパチンコホール勤務。
3号機時代からのパチンカス。

ADHD、精神障害者手帳3級所持。

慶應義塾大学商学部→国家一種経済職→公安調査庁。
在職時は国際テロ、北朝鮮を担当。

「小説家になろう」の底辺作者。
朝鮮総聯へのスパイ工作を描いた小説「キノコ煮込みに秘密のスパイスを」はアマチュア小説ながら週刊誌報道され、話題となった。

Posted by 天満川 鈴