小説家になろうにて「キモオタでギャルゲー、それって何の罰ゲーム!?」連載中!

書評

雑記

キャリア官僚になったアタシ。。。でも、挫折しました(>_<)―24歳女子が見た官僚と刑務所の世界【書評】

「キャリア官僚になったアタシ。。。でも、挫折しました(>_<)―24歳女子が見た官僚と刑務所の世界」(ISBN-13: 978-4844135616)は、文字通...
きのここらむ

実録・北の三叉路(安宿緑)【書評】

実録・北の三叉路(ISBN: 978-4575309683)は元朝鮮総聯勤務員の女性ライター安宿緑氏が書いた本。 暴露という意味では大した事書いていません。 ...
きのここらむ

わが朝鮮総連の罪と罰(韓 光煕、野村旗守)【書評】

「わが朝鮮総連の罪と罰」(ISBN: 978-4167679415)は、元朝鮮総聯中央本部財政局副部長が朝鮮総聯の裏側を暴露した本です。 いえ、北朝鮮による「...
きのここらむ

解剖 北朝鮮リスク(小倉和夫・康仁徳)【書評】

「解剖 北朝鮮リスク」(ISBN-13: 978-4532134648)は、職業としてインテリジェンスに携わっていた私が自信を持って推薦する本です。 特に治安...
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