デッドヒートその2

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2008-11-22ひさの隠れ家(マビノギ日記)

さて、久々にインして転生。結局44-17。
ソロだと飽きるので、ペアの相方をキア上につきあわせました。
ついに相方は人間の転生をやめ、完全にエルフに。
精霊めちゃつぉいのに(strとwillカンストだったかな?)、いさぎいいというか何というか。
まぁ、友人、元々弓師ですしね。
先々まで考えたらエルフの方がいいのは間違いない。

・・・で、そこでの会話

「ルンダBR3:18出ましたよ!」

(´゚ω゚):;*.”:;ブッ

ちょwwwww エルフでそのタイムって何よ???
人間の自分より早い(;´∀`)
EMM最強だそうで。
あれ、反則すぎますよ、正直(´・ω・`)

報酬でキアBR出たので行ってくるとのこと。
「種族5位なりました」
(´゚ω゚):;*.”:;ブッ

「このまま○○○さん抜きます^-^」

「いあ そら無理でしょ(;´∀`)」

※ ○○○さん=鞠鯖BR種族別一位の有名エルフ。お買い得価格で露店を出してくれるし、買い取りも高いという、自分にはそういう意味でありがたい存在のお方。面識はありません。

少し休んでる間に置いていかれたなあ。。。
「音楽家 念を入れた(C3実装予定のES)」靴作りたいし、そろそろルンダBR2分台出しにいきますかね。
BR通行証、もっと下がらないかなあ(´・ω・`)


Author:天満川 鈴

小説家になりたい駄文書き、元公安調査庁職員。
国家一種経済職→入庁。イスラム過激派などの国際テロ、北朝鮮を担当。
朝鮮総聯へのスパイ工作を描いた小説「キノコ煮込みに秘密のスパイスを は週刊誌で紹介され、さらに推理・歴史作家の鈴木輝一郎先生から「江戸川乱歩賞獲れた」と絶賛。素人の小説としては異例の反響を呼びました。
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