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ADHD

ADHDにまつわるトラブルで恐らく1、2を争うのが「遅刻」。 これが簡単に治せるものでないのは、私も当事者なのですからわかります。 しかし意識を変えることはすぐにできます。 本記事は、その一助になればと、とある訓話を紹介するものです。 AD ...

ADHD

ADHDはとかく忘れっぽいです。 症状を改善するためストラテラなどの薬を飲むわけですが、その飲み忘れすらしばしば。 そうした問題を改善してくれるのが、本記事で紹介するお薬カレンダーです。 ADHDでなくとも、飲む薬の多い方にはおすすめです。 ...

ADHD

ストラテラを飲み始めて1年ちょっとが経過しました。 飲み始めて数ヶ月は副作用に悩まされました。 過去記事はこちら。 現在はどうなったでしょうか? 最後の記事から1年近く経過しているのが答えなのですが。 簡単に記してみたいと思います。 ストラ ...

ADHD

先日、自立支援医療の更新に行ってきた記事を書きました。 今回はその後、同医療証が届くまでのお話です。 医療証そのものがないと自立支援が適用されない ストラテラ切れたので病院へ。 病院の窓口で自立支援医療証がない旨を告げ、区役所の職員から代わ ...

ADHD

本記事では手帳アプリ「LIFEBEAR(ライフベア)」を紹介します。 タイトルにはADHDと謳ってますが、もちろんそうでない方にもおすすめのアプリ。 手帳アプリは色々試してみましたが、その中でもLIFEBEARが一番使い勝手がよかったです。 ...
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ADHD

本記事では、ADHDなどの発達障害当事者が一定の条件下においてNHK受信料納付が減免される制度について紹介します。 当事者でも結構知らない方がいるみたいですので記事にしてみました。 ただし無条件ではありませんので御注意ください。 あわせて本 ...

ADHD

私のような発達障害の当事者にとって欠かせないのが自立支援医療制度。 同制度を利用することによって病院の診察代及び薬が無料(自治体による)になります。 そのため通っている病院から「12月に期限が切れるので早めに更新を」と言われていたのですが、 ...

ADHD

お風呂の湯を入れたまま忘れてしまい、気づいたら浴槽から溢れてた。 そんな経験はありませんか? 私は幾度となくありました。 ADHDにとっては、まさにあるある。 しかも自宅のお風呂は給湯式ですからガス代が……。 「あーっ!」と叫んだ後は請求を ...

日記・雑記

HeliumはAndroidのバックアップアプリ。 本記事では同アプリの利用にまつわるトラブルの対処法の一つについて紹介します。 Heliumとは? アプリの設定もデータもバックアップしてくれるアプリ。 これがあると初期化や機種変更における ...

ADHD

今回は先日やらかした大失敗、スーパーで万引きしかけました。 もちろんタイトルは釣り。 しかし笑い流せる話でもありません。 事案説明 先日、スーパーから退出したときの話。 スーパー前の駐車場を横切りながら歩いていると警備員さんに呼び止められま ...

ADHD

広島市と東京・横浜との違い 広島市に住む上で東京・横浜と大きく異なるのは、「足」が必要ということ。 東京や神奈川ですと下手すると自転車すら必要ありません。 交通網が発達していて、どこへ行くにも電車が通っていますから。 1㎞程度だと歩く癖がつ ...

日記・雑記

昨日、スクーターで市役所からそごうへ繋がる大通を北上していました。 すると中電前駅付近で、警官数名が何やら規制している。 「何事?」と道路向かいの道を見やると、市民運動団体が南へ向かってデモ行進していました。 本日8月6日は原爆の日、広島市 ...

ADHD

ADHDが認定され、精神障害者手帳もらえました。 等級は3級です。 本当は半月前にもらえるはずだったのですが……例のごとく忘れたまま放置していました。 この際ですので、疑った理由から手帳取得までの流れを所要期間中心にまとめ直してみたいと思い ...

社会・時事

2017年7月27日、蓮舫民進党代表が辞任の意向を示しました。 記者会見をめぐる、とある限定クラスタの反応 この記者会見。 以下の発言が、ごく限られた一部の層の間で波紋を呼んでます。 攻めと受け。受けの部分に私は力を十分に出せませんでした。 ...

社会・時事

少し前に世間を賑わせた詩織さん事件。 警察上層部による不当な圧力が囁かれるだけに今後の展開が気になるところです。 「詩織さん」事件に対する私のスタンス 私は、心情的には詩織さんを応援しています。 仮に報道通り、逮捕状が下りたにもかかわらず警 ...

日記・雑記

「キャリア官僚になったアタシ。。。でも、挫折しました(>_<)―24歳女子が見た官僚と刑務所の世界」(ISBN-13: 978-4844135616)は、文字通り、24歳女子がキャリア官僚になって5か月で辞めてしまうまでの経緯を記した本です ...

社会・時事

「1996年、パワハラ議員の勝ち抜いた厚生省官庁訪問では何故モラハラの嵐が吹き荒れたのか?」を小説家になろうへ投稿しました。 本来は「創作あれこれ」カテゴリが妥当なのですが、タイトルから察せられる通り、例の豊田真由子衆院議員の「ハゲーーーー ...

社会・時事

麻生太郎副総理兼財務相が豊田真由子衆院議員につき、次の通り述べたとか。 「学歴だけ見たら一点の非もつけようのないほど立派だったけど。あれ女性ですよ女性」 (引用:ロイター下記記事) (サイトから記事削除済) Twitterでは「女性差別だ」 ...